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助産院大地では、不定期に専門職向けの勉強会を開催してます。
新しい技術を取得して、より質の高いケアを目指しましょう。

 


小松式ビジョントレーニング公式セミナー開催

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大人気書籍の著者「小松佳弘」先生が

浜松に来訪されます!

9/14・15:専門家向け講座

9/16親子向け講座 開催決定です!

 

 

 

①「入門編セミナー」

 9月14日(月)18-21時 3時間

 市民協働センター第一研修室

 参加費:6,000円(税込)

 

②「ビジョントレーナー」

 9月15日(火)9-16時 6時間

 市民協働センター第一研修室

 参加費:17,600円(税込)

 

両日ご参加の方に「認定証」が発行されます

 

③「親子セミナー」

 9月16日(水)10-12時 2時間

 三方原協働センター2階和室

 参加費:4,000円(税込)

 

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整体の仕事をして6年経ちます。

ずっと通ってくださっている方々を診ると

いつも同じ問題を抱えている人たちがいます。これはなぜ?

肩こりにアプローチしても、また肩こりが戻ってくる…

そんな謎の解明に大きく影響したのが

視機能の問題でした。

肩こり、頭痛、腰痛など、体から出てくる問題ごとは、「出力」のエラーです。

「入力」→「処理」→「出力」

の順で、ひとは生きていると考えると

視機能は「入力」に大きく影響しています。

入力に使われる感覚は、ひとの5感…

触覚・視知覚・嗅覚・味覚・聴覚が代表的です。

この5感の中で、ひとの情報収集の8割は「視知覚」が占めているとも言われています。

例えば、片方の視力が弱いだけで

ひとは得意な方の目だけを使おうとします。

そして得意な目を前に出してみようとします。

すると、起きている間中、ずっと首に緊張が生まれるのです。

最近は、ボール遊びをやれる子が減ってきています。

これは、遠近や立体的な視機能が苦手だと生じてきます。

では、目が育つ臨界期はいつ?!

皆さんが想像するより、ずっと年齢が若い時期にあるのです・・・

「視機能」は、生きていくときに必要な

①読み②書き③運動④コミュニケーション

能力に大きく影響しています。

 

セラピスト、運動指導員、教員

医療職、保育職、子どもと関わる方

体にお悩み事があるかた、

すべての方に受講していただきたい

セミナーです^^

 

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