12月3日₍火₎          赤ちゃん発達セミナー     ~(胎内)誕生から独歩までの        発達のつながり~

12月4日₍水₎        MBL(BBA s)公式講座 1DAY

待ちに待ったセミナーの開催です!!

胎内からの赤ちゃんの発達のスペシャリスト^-^

平山小百合助産師さんを福岡からお迎えします

平山さんは、胎内からの子どもの発達、口腔機能、視機能、脳の発達など

様々な分野で学び、助産師としての視点で 子どもたちの発達サポートをされています

私が子どもの発達支援をするための とても大切な先輩であり 仲間であり 友人です

助産師さんだけでなく、子どもの発達にかかわるすべての人に聞いてほしい

大切な 濃い学びの機会です

初日は赤ちゃんの発達入門としてのセミナーを

2日目は赤ちゃんの動きのアセスメントの根拠となる発達の根幹としてのセミナーを

お届けします ^^ それぞれ単独受講可能です

ぜひみなさんお越しくださいませ^^

セミナー1日目    赤ちゃん発達セミナー

<日時>

2019年12月3日(火)10-16時

 

<内容>

●生後3ヶ月までの発達と運動

その子の未来につながる関わり方

●哺乳の評価 (飲み方 飲ませ方)

●哺乳運動 から生後 7ヶ月のヘッドコントロール

●発達と口腔機能

乳児嚥下から成人嚥下への移行とその後の影響

 

<参加資格> 定員15名

子どものケアにかかわる専門職

助産師 保健師 看護師 歯科衛生士 医師

保育士 幼稚園教諭 支援者 介護福祉士など

子どもの発達に興味がある方

子どもと関わりのある方

 

<受講費>

22,000円(税込)

2日目も受講の方は 15,000円(税込)

 

<持ち物>

筆記用具、ミネラルウォーター

動きやすい服装、昼食

 

 <お申込み>

お申し込みお問い合わせは山口か

こちらまで 


1日目会場

みをつくし文化センタ- 3F 和室

〒431‐1305 浜松市北区細江町気賀369

 

会場がわからない場合は

山口携帯までご連絡ください

090‐6087‐1531


セミナー2日目 MBL公式講座

<日時>

2019年12月4日(水)9-18時

 

<内容>

右記参照

発達を勉強していても どう評価をして

関わりをしていけばいいか?

そんな謎をひも解くカギになる考え方を学びましょう^^

何より自分の体の変化を感じましょう

特別な支援を必要としている方に、家庭や支援の場でできる、感覚刺激と運動を用いた発達を促すエクササイズと理論を学びます。

 

<参加資格> 定員10名

子どものケアにかかわる専門職

助産師 保健師 看護師 歯科衛生士 医師

保育士 幼稚園教諭 支援者 介護福祉士など

子どもの発達に興味がある方

子どもと関わりのある方

 できれば前日参加した方₍理解度が違います₎

 

<受講費>

28,600円(税込)

再受講は16,500円(税込)

→受講日、インストラクター名を備考欄にご記入 ください。

 

<会場>

福祉交流センター 5階  第1練習室

※参加人数増員のため、会場が変更となりました。

 

<持ち物>

筆記用具、ミネラルウォーター、昼食

動きやすい服装

赤・青・黄の裏移りしないマーカーペンや色鉛筆(クーピーがおススメ)

 

 <お申込み>

お申し込みお問い合わせは山口か

こちらまで 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MBL(BBAsビルディングブロックアクティビティ)公式ワンデーワークショップ 浜松

 

MBL(BBAs)は、人間の発達の土台となる動きのパターンをシンプルなエクササイズを用いておさらいさせる教育プログラムです。

 

創始者のセシリア・ケスター教育学修士が長年の特別支援教育に中で体系化した、神経発達上、誰もが経験する「動きのパターン」を“おさらい”(再教育)することにフォーカスした療育(教育)プログラムMBL (Movement Based Learning=動きを基礎とした学び)、そのエクササイズをBBAs(ビルディング ブロック アクティビティズ)と呼びます。

このBBAs(略称:ビービーエー)8時間ワークショップでは、特別な支援を必要としている方に対して、ご家庭や支援の場等で行うことのできる、感覚刺激と運動を用いた発達を促す8つの受動的なエクササイズとその理論を学びます。

 

・MBL(BBA)講座は、教育プログラムであり、姿勢観察を通じて発達に必要な動きのパターンを再構築することを目的にしています。

・運動や学習に対する課題に対して、BBAsとよばれる8種類のアクティビティの中から用途に応じて選択を行います。

・思考、感情、感覚のバランスを整えることを助け、運動により本人が、身体を動かす際の効率的な方法に気づくことができるようにサポートする方法を学びます。

・心地よさや気づきに焦点をあてた教育プログラムで家庭でも活用しやすく継続実施が容易であることが特徴です。